謹んで東北太平洋沖地震のお見舞いを申し上げます。
この度の東北太平洋沖地震によって被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。
皆様の安全と一日でも早い復旧を心からお祈り申し上げます。
弊社では復興支援に向けて、自社製品であるWeb会議システムLiveOnのライセンス及びWebカメラ、YAMAHA製集音マイク機器PJPシリーズ(PJP-20UR)の無償提供を行っております。詳細は下記ページをご確認くださいませ。
⇒ 東北地方太平洋沖地震復興対策支援に「LiveOn ASP版ライセンス」及び「Webカメラ」、「YAMAHA集音マイク機器PJPシリーズ」を無償提供
Web会議・テレビ会議 LiveOn(ライブオン)とは・・・
LiveOnは、ジャパンメディアシステムの100%自社開発による、クラウド/SaaS型のASP版とイントラパック版を提供するWeb会議システムです。パソコンとインターネット回線、カメラ・マイク(スピーカなど)を利用し手軽に・簡単に利用できます。Excel・Word・PowerPointなどのファイルを共有する資料共有機能やホワイトボードなど、Web会議をスムーズに進行させる上で欠かせない機能を標準装備しております。価格は月額3,150円(税込)で安心の完全定額制!従来のテレビ会議やビデオ会議システム、またはフリーのweb会議では実現できない高品質・高機能なシステムです。
出張費などの経費削減や業務効率化・コミュニケーション活性化、パンデミック対策・BCP対策などにご活用下さい。

Web会議(テレビ会議)システム LiveOnの新着情報
- 2011/11/11
- [展示会] 中小企業総合展 JISMEE2011に「LiveOn」を出展いたしました
- 2011/10/20
- [展示会] FIT2011(金融国際情報技術展)に「LiveOn」を出展いたしました
- 2011/10/14
- [展示会] ITpro EXPO 2011展示会 に「LiveOn」を出展いたしました
- 2011/06/28
- [導入事例/インタビュー] 東京慈恵会医科大学附属病院様を掲載いたしました
- 2011/05/18
- 「LiveOn Ver9.0、9.0i」をリリースいたしました
- 2011/05/13
- [展示会] 第2回 クラウド コンピューティングEXPO【春】に「LiveOn」を出展いたしました
- 2011/04/04
- 東北地方太平洋沖地震復興対策に「LiveOn ASP版ライセンス」及び「Webカメラ」、「YAMAHA集音マイク機器PJPシリーズ」を無償提供
- 2011/03/14
- 東北地方太平洋沖地震復興対策に「LiveOn」ASP版ライセンスを無償提供
- 2011/03/14
- 東北地方太平洋沖地震による影響及びサービス状況・計画停電への対応について
- 2011/02/15
- 山陰合同銀行様ニュースリリース「双方向遠隔会議システムの導入について」
- 2011/02/01
- [導入事例/インタビュー] 株式会社フォーラムエンジニアリング様を掲載いたしました
- 2011/02/01
- [導入事例/インタビュー] オンライン家庭教師 e-Live様を掲載いたしました
Web会議 LiveOnの導入事例の一部をご紹介します!
株式会社フォーラムエンジニアリング様
本社営業企画部のフロアに2台の液晶モニターを並べて設置。全国20ヵ所にある支社と営業所のオフィスの様子を同時に映し出し、バーチャルプレイス(空間共有)のようにご利用いただいております。導入のきっかけや実際に使用したご感想等をご担当者様に伺いました。![]()
三鷹市教育委員会様
三鷹市教育委員会様では、三鷹市国際共同授業プロジェクトICCP(International Collaborative Classroom Program)を年に1回から2回、実施しております。同市東台小学校とシンガポールの小学校をWeb会議LiveOnで結んだ国際交流授業の様子を撮影させていただきました。![]()
専修大学様
専修大学文学部日本語日本文学科日本文学文化専攻では「リアルタイム共同授業」にLiveOnを使用していただいています。韓国、イタリアを繋いだ共同授業の後、「ネット授業研究会」メンバーの安岡さんにお話を伺いました。![]()
ソフトウェア部門【優秀賞】 Web会議システムLiveOn
Web会議LiveOnは、りそな中小企業振興財団と日刊工業新聞社が共催する第21回中小企業優秀新技術・新製品賞ソフトウェア部門において【優秀賞】を受賞しました。
-掲載記事一部抜粋-
最大の特徴は、他社の追随を許さない音声品質の高さ。シンプルで分かりやすい画像操作環境(GUI)や操作性の良さ、低価格でありながら多機能である点も大きな特徴。また、通信量の自動制御機能や回線瞬断時の自動復旧機能など、随所に高度な技術的工夫が施されている。
便利な機能を多数搭載しているうえ、実用的なレベルを満たした品質・性能がソフトウェアで実現されており、テレビ会議システムに対して従来から抱かれていたイメージを完全に払拭する製品となっている。
用途も通常の会議だけではなく、セミナーや遠隔監視、交流イベント、災害時連絡など幅広い。本製品の利用により、経営効率の向上や移動に伴うコスト・時間の無駄・CO2排出量の削減など多くのメリットがある。従来はハードウェアタイプの製品(ビデオ/テレビ会議)が主流であったが、今後はコストの低さや利用の手軽さなどからソフトウェアタイプの製品(Web会議)が主流になるだろう。
Web会議・テレビ会議のLiveOnは簡単・高品質で低価格なシステム!

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LiveOnはインストール不要な「クラウド/SaaS型のASP版」とネットワーク内にサーバを構築する「イントラパック版」の2タイプを提供。パソコンの操作に不慣れな方でも、直感的な操作でWeb会議の進行が可能です。従来のテレビ/ビデオ会議や、フリーのソフトウェアでは実現できない、高品質・高機能なシステムです。![]()

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LiveOn クラウド型ASP版は月々わずか3,150円/1ライセンスで安心の定額制。従量課金制のような超過料金がありません。また、ルーム課金のような制限もありませんので、会議室はいくつでも作成可能です。Web会議のLiveOnは使えば使うほどお得で経費削減になります!是非、御社のコスト削減にご活用ください!![]()

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LiveOnは、e-ラーニングや各種セミナー、社員研修、窓口相談など、Web会議以外の様々なビジネスシーンでも活躍中です!LiveOnの具体的な活用イメージや大きな会議室でWeb会議を行なう場合の音響機器等の構成例、実際にLiveOnを導入いただいたお客様の事例やインタビュー・カスタマイズ事例などをご紹介いたします。![]()
音声にも画質にもこだわったWeb会議だから選ばれる LiveOn
LiveOnは、音声遅延と音切れを極力回避する独自の自動帯域制御機能やジッタバッファ制御機能を採用しています。これにより、クリアな音声と軽快な動画映像が実現し、ストレスのないWeb会議を開催していただくことができます。さらに、ご利用シーンやネットワーク状況に合わせ、音声データのサンプリングレート(8~32kHz)を選択することが可能です。
映像は環境設定画面にて、フレーム数(最大30フレーム)と、解像度(標準:80×60~640×480/オプション:720×480~1280×720)を簡単に切り替えて調整することが可能です。社長の訓示などで画面を大きくきれいに見せたい場合は、最大1280×720のHD画質(オプション)で表示させることが可能です。
つまり LiveOnなら、CD並の高品質でクリア音声と迫力のあるリアルな映像でWeb会議を行うことができます。


















