録音録画機能 - 会議ツール|Web会議・テレビ会議ならLiveOn(ライブオン)

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録音録画機能

LiveOn上でのやり取りを録音録画して保存することができます。
録画対象は、「自己画面録画・Web会議全体録画・デスクトップ全体録画」が3種類から選択でき、AVI形式にて最大180分まで録音録画が可能です。

また、録画した映像は、メディア再生機能で再生・配信やMicrosoft Windows Media Playerなどで再生が可能です。

録音録画機能

【録画対象について】

●自己画面:
自拠点のカメラ画像のみが録画されます。
●Web会議全体:
Web会議にて立ち上がっている画面(各拠点の画像や資料など) が録画されます。
●デスクトップ全体:
PCのデスクトップ全体が録画されます。
※音声は全拠点の音声が録音されます。

録音・録画ファイル形式: *.avi
※録音録画したファイルは約1GBごとに分割して保存されます。
※Web会議全体/デスクトップ全体の録画時のフレーム数は、2フレーム/秒になります。また、パソコンのCPU使用率が80%を超えている間は1フレーム/秒となります。

ご利用シーン

会議や研修に出席できなかった方がいる場合、後から内容を正確に共有する必要があります。 そんなとき録音録画機能を使って内容を保存しておけば、スムーズに情報を共有することができます。

■会議の議事録代わりに

会議の議事録代わりに

録音録画機能を使用すればボタンひとつで簡単に会議の内容を動画として保存できます。わざわざ議事録を作成する必要がありません。また、録画対象でWeb会議全体もしくはデスクトップ全体を選択して録音録画すれば、音声と映像だけでなく会議中に資料共有で共有した資料や、そこに書き込みをしながら説明する様子なども全て記録することができます。

議事録作成の手間を省くことができるうえ、文字ベースの議事録よりもはるかに正確に内容を把握することが可能です。
やむを得ず会議に出席できない場合でも、情報共有のロスを防ぐことができます。

■研修の様子を録音録画

研修の様子を録音録画

研修の様子を録音録画しておけば、当日出席できなかった方に後から配布でき、研修内容をそのまま共有することができます。

再度同じ研修を行うための、講師・社員・準備担当者などの全ての時間とコストの削減が実現します。
また、後から研修内容を復習したい場合にもとても便利です。毎年同じ内容の研修を実施する場合は録音録画しておいたデータを翌年の研修動画として活用することもできます。

ASP版
Windows:●標準搭載  iOS/Android:-
イントラパック版
Windows:●標準搭載  iOS/Android:-

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